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聖書のことばを分かりやすく
主と共に歩む日々・・・4月6日〜12日「受難週」
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    6日・誤解されても主は私たちの心をご存知
    「彼女は、自分にできることをしたのです。埋葬に備えて、わたしのからだに、前もって香油を塗ってくれました。」(マルコ14:8)
    7日・躊躇の中でこそ主の模範にならう信仰
    「どうか、この杯をわたしから取り去ってください。しかし、わたしの望むことではなく、あなかだお望みになることが…」(マルコ14:36)
    8日・私の前を歩む主は勝利の主
    「世に合っては苦難があります。しかし、勇気を出しなさい。わたしはすでに世に勝ちました。」(ヨハネ16:33)
    9日・時には無理矢理の十字架も断らないで
    「兵士たちは、通りかかったクレネ人シモンという人に、イエスの十字架を無理矢理背負わせた。」(マルコ16:21)
    10日・心の苦悩をありのまま訴える祈りを
    「わが神、わが神、どうしてわたしをお見捨てになったのですか。」(マルコ16:34)
    11日・十字架の主こそ神の子と認める信仰を
    「…百人隊長は、イエスがこのように息を引き取られたのを見て言った。『この方は本当に神の子であった。』」(マルコ15:39)
    12日・見える主ではなく復活の主を信じる
    「驚くことはありません。あなたがたは十字架につけられたイエスを探しているのでしょう。あの方はよみがえられました」(マルコ16:6)

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    主と共に歩む一日・・・3月30日〜4月5日
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      30日・主にならい心を込めて低くなる信仰
      「たらいに水をいれて、弟子たちの足を洗い、腰にまとっていた手ぬぐいでふき始められた。」(ヨハネ13:6)
      31日・主にならって実践して分かって行く信仰
      「わたしがしていることは、今は分からなくても、後で分かるようになります。」(ヨハネ13:7)
      4月
      1日・へりくだる心にあふれる喜びを味わう
      「主で…あるこのわたしが、あなたがたの足を洗ったのであれば、あなたがたもまた、互いに足を洗い合わなければ…」(ヨハネ13:14)
      2日・主の模範にならって知る主の真実な愛
      「わたしがあながたにしたとおりに、あなたがたもするようにと、あなたがたに模範を示したのです。」(ヨハネ13:15)
      3日・主に愛されていることが全ての始まり
      「…わたしがあなたがたを愛したように、あなた方も互いに愛し合いなさい。」(ヨハネ13:34)
      4日・不安の嵐の時こそ主に目を留める
      「あなたがたは心を騒がせてはなりません。神を信じ、またわたしを信じなさい。」(ヨハネ14:1)
      5日・全力を尽くして愛してくださる主
      「…世にいるご自分の者たちを愛してきたイエスは、彼らを最後まで愛された。」(ヨハネ13:1)
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      主と共に歩む日々・・・3月23〜29日
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        23日・日々に新しく主に期待し信頼する信仰を
        「新しいぶどう酒は新しい皮袋に入れるものです。」(マルコ2:22)
        24日・解決をあきらめている課題も主に期待を
        「…すでに長い間そうしていることを知ると、彼に言われた。『良くなりたいか。』」(ヨハネ5:6)
        25日・解決するまで待たずにいま主に従う信仰
        「イエスは彼に言われた。『起きて床を取り上げ、歩きなさい。』」(ヨハネ5:8)
        26日・逆境の中も主の言葉に従う歩みを
        「私を治してくださった片が、『床を取り上げて歩け』と私に言われたのです。」(ヨハネ5:11)
        27日・私たちのために今も勤勉に働いている主
        「わたしの父は今に至るまで働いておられます。それでわたしも働いているのです。」(ヨハネ5:17)
        28日・十字架に現された神様の愛を信じる幸い
        「わたしを遣わされた方を信じる者は、永遠のいのちを持ち、さばきにあうことがなく、死からいのちに移っています。」(ヨハネ5:24)
        29日・主にならい仕える者の立場にさがる信仰
        「イエスは夕食の席から立ち上がって、上着を脱ぎ、手ぬぐいを取って腰にまとわれた。」(ヨハネ13:4)

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        主と共に歩む日々・・・3月16日〜22日
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          16日・主の能力だけでなく愛にも信頼する
          「お心一つで、私をきよくすることがおできになります。」(マルコ1:40)
          17日・ありのままの私に触れてくださる主
          「イエスは深くあわれみ、手を伸ばして彼にさわり、『わたしのこころだ。きよくなれ。』と言われた。」(ルカ1:41)
          18日・苦悩の中にある人を主にお連れする働き
          「人々が一人の中風の人を、みもとに連れて来た。彼は四人の人に担がれていた。」(マルコ2:3)
          19日・苦悩の中にある人への愛を信仰と見る主
          「イエスは彼らの信仰を見て、中風の人に『子よ、あなたの罪は赦された』と言われた。」(マルコ2:5)
          20日・悲しみの過去さえ担う力を与える主
          「あなたに言う。起きなさい。寝床を担いで、家に帰りなさい。」(マルコ2:11)
          21日・資格のない者を招いてくださる主
          「『わたしについて来なさい。』と言われた。すると、彼は立ち上がってイエスに従った。」(マルコ2:14)
          22日・今も主に招かれている者である自覚を
          「わたしが来たのは、正しい人を招くためではなく、罪人を招くために来たのです。」(マルコ2:17)

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          主と共に歩む日々・・・3月9日〜15日
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            9日・実践を伴う信仰こそ人々の心に響く
            「人々はその教えに驚いた。イエスが、律法学者たちのようにではなく、権威ある者として教えられたからである。」(マルコ1:22)
            10日・弱い時こそ近づいて助け手くださる主
            「イエスはそばに近寄り、手を取って起こされた。すると熱がひいた。彼女は人々をもてなした。」(マルコ1:31)
            11日・一人で祈りたいと思う心をご存知の主
            「イエスは朝早く、まだ暗いうちに起きて寂しいところに出かけて行き、そこで祈っておられた。」(マルコ1:35)
            12日・信仰者として存在する意義と使命
            「さあ、近くにある別の町や村へ行こう。わたしはそこでも福音を伝えよう。そのために、わたしは出て来たのだから。」(マルコ1:38)
            13日・固定観念に囚われないで主に従う
            「深みに漕ぎだし、網を下ろして魚を捕りなさい。」(ルカ5:4)
            14日・自分の罪深さを知ることこそ主の恵み
            「主よ、私から離れてください。私は罪深い人間ですから。」(ルカ5:8)
            15日・今のままで主に従う信仰
            「彼らは舟を陸に着けると、すべてを捨ててイエスに従った。」(ルカ5:11)

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