RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

02
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
--
>>
<<
--

ワンポイントばいぶる

聖書のことばを分かりやすく
詩篇と共に歩む・・・1月14日〜20日
0

    14日・偉大な神が私を愛していることに感動
    「…人の子とはいったい何ものなのでしょう。あなたが顧みてくださるとは。」(詩8:4)
    15日・こんな私を信頼してくださる神に感謝
    「あなたの御手のわざを人に治めさせ 万物を彼の足の下に置かれました。」(詩8:6)
    16日・当たり前の中にある神の恵みの奇跡
    「心を尽くして 私は主に感謝をささげます。あなたの奇しいみわざのすべてを語り告げます。」(詩9:1)
    17日・どん底の時こそ神はやさしく待っている
    「主は虐げられた者の砦 苦しみのときの砦。御名を知る者は あなたに拠り頼みます。」(詩9:9)
    18日・人のモノサシとは違う神の愛のモノサシ
    「主よ あなたを求める者を あなたはお見捨てになりませんでした。」(詩9:10)
    19日・自分に失望する時こそ神に希望を抱く
    「貧しい者は決して忘れられることがなく 苦しむ者の望みは 永遠に失せることがない。」(詩9:18)
    20日・絶望の叫びもジッと聞いてくださる神
    「主よ なぜ あなたは遠く離れて立ち 苦しみのときに 身を隠されるのですか。」(詩10:1)
    21日・苦悩の中で得た神への信頼と確信
    「あなたは見ておられました。労苦と苦痛を じっと見つめておられました。それを御手の中に収めるために。」(詩10:14)

    | - | 20:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    詩篇と共に・・・1月7日〜13日
    0

      7日・私を覆っている神様の愛と恵み
      「主よ まことにあなた 正しい者を祝福し 大盾のように いつくしみでおおってくださいます。」(詩5:12)
      8日・私の泣く声を聞いてくださる神様
      「不法を行う者たち みな私から離れて行け。主が私の泣く声を聞かれたからだ。」(詩6:8)
      9日・試練の時こそ自分の言動を反省する
      「私の神 主よ もしも 私がこのことをしたのなら もしも 私の手に不正があるのなら …」(詩7:3)
      10日・私ではなく神の正しさが示されるよう
      「どうか 悪しき者の悪が後を絶ち あなたが正しい者を堅く立てられますように。正しい神は 心の深みまで調べられます。」(詩7:9)
      11日・どんな時にも神に対して真実であれ
      「私の盾は神にあり 神は心の直ぐな人を救われます。」(詩7:10)
      12日・自分の乏しさを用いてくださる神
      「幼子たち 乳飲み子たちの口を通して あなたは御力を打ち立てられました。」(詩8:2)
      13日・私の神の偉大さを見失わないように
      「あなたの指のわざである あなたの天 あなたが整えられた月や星を見るに 人とは何ものなのでしょう。」(詩8:3)

      | - | 20:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      詩篇と共に・・・2019年元旦〜6日
      0

        元旦・やがて訪れる「時」を待ち望みつつ
        「その人は、流れのほとりに植えられた木。時が来ると実を結び、その葉は枯れず、そのなすことはすべて栄える。」(詩1:3)
        2日・私の全てをご存じの主に信頼する
        「まことに、正しい者の道は主が知っておられ、悪しき者の道は滅び去る。」(詩1:6)
        3日・今日も私を取り囲んで守っている主
        「しかし、主よ あなたこそ私の周りを囲む盾 私の栄光 私の頭を上げる方。」(詩3:3)
        4日・目覚めて新しい日が与えられた感謝
        「私は身を横たえて眠り また目を覚ます。主が私を支えてくださるから。」(詩3:5)
        5日・追い詰められた時も主に信頼して
        「私が呼ぶとき 答えてください。私の義なる神。追いつめられたとき あなたは私を解き放ってくださいました。」(詩4:1)
        6日・今日も主は私を特別に扱っている
        「知れ。主はご自分の聖徒を特別に扱われるのだ。私が呼ぶとき 主は聞いてくださる。」(詩4:3)

        | - | 16:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        ひと言の聖句を糧に・・・12月24日〜12月31日
        0

          24日・神は私たちを目的地まで導いてくださる
          「…すると見よ、かつて昇るのを見たあの星が、彼らの先に立って進み、ついに幼子のいるところまで来て、その上にとどまった。」(マタイ2:9)
          25日・暗闇を照らす光の到来を感謝して受ける
          「…曙の光が、いと高き所から私たちを訪れ、暗闇と死の陰に住んでいた者たちを照らし、私たちの足を平和に導く。」(ルカ1:78-79)
          26日・神の恵みの御業を積極的に探求する信仰
          「さあ、ベツレヘムに行って、主が私たちに知らせてくださったこの出来事を見届けて来よう。」(ルカ2:15)
          27日・私たちと共にいてくださる恵みの主
          「ことばは人となって、私たちの間に住まわれた。…この方は恵みとまことに満ちておられた。」(ヨハネ1:14)
          28日・小さいことを嘆かず神にゆだねる
          「ユダの地、ベツレヘムよ。あなたはユダを治める者たちの中で 決して一番小さくはない。あなたから治める者が出て…」(マタイ2:6)
          29日・神様の約束が成就するとの確信を保って
          「私の目があなたの御救いを見たからです。あなたが万民の前に備えられた救いを。」(ルカ2:30,31)
          30日・ここまで守られたのも主のあわれみ
          「…実に、私たちは滅び失せなかった。主のあわれみが尽きないからだ。それは朝ごとに新しい。」(哀歌3:22-23)
          31日・主の恵みを数えて一年を締めくくる
          「わがたましいよ。主をほめたたえよ。主が良くしてくださったことを何一つ忘れるな。」(詩103:2)

          | - | 19:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          ひと言の聖句を糧に・・・12月17日〜23日
          0

            17日・今日もイエス様を模範として歩む
            「神のうちにとどまっていると言う人は、自分もイエスが歩まれたように歩まなければなりません。」(1ヨハネ2:6)
            18日・非情な世の支配者すら神は用いる御方
            「そのころ、全世界の住民登録をせよという勅令が、皇帝アウグストから出た。」(ルカ2:1)
            19日・神の大きな愛を宣べ伝える使命を自覚
            「恐れることはありません。見なさい。私は、この民全体に与えられる、大きな喜びを告げ知らせます。」(ルカ2:10)
            20日・神様の偉大な御業の小さな始まり
            「…彼らがそこにいる間に、マリヤは月が満ちて、男子の初子を産んだ。そして、その子を布にくるんで飼い葉おけに寝かせた。」(ルカ2:6,7)
            21日・今日も私たちを照らす光を心に受けて
            「すべての人を照らすそのまことの光が、世に来ようとしていた。」(ヨハネ1:9)
            22日・主は私も用いてくださると期待して
            「マリヤは言った。『私のたましいは主をあがめ…神をたたえます。この卑しいはしために目を留めてくださったからです。」(ルカ1:46-48)
            23日・神の全能を大胆に信じる信仰
            「神にとって不可能なことは何もありません。」(ルカ1:37)

            | - | 20:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |